第6話 禍転じて福となす 5話からの続きで、「エゴイスト」チームのお話です
野分が上條との待ち合わせの日、留学先の教授が来日するので、お出迎えに行かなくてはならなくなった野分。 上條に連絡するも、宮城が電話に出たので、宮城に上條への伝言を伝えます。
ところが、伝える前に上條に文句など言われて、結局伝言を伝えなかった。 言おうと思えば言えたはず。 それを言わなかった宮城。
意外とイジワルだな
そのお蔭で上條と野分は連絡が取れず、すれ違ってしまった。 雨に濡れながら上條は待ち続け、野分とは以前のように恋人同士に戻れるかもカモと、望みを持っていたのが・・・・・がーん 上條にとっては最悪です 別れると言ってはいますが、本音は別れたくない気持ちでいっぱいなのだから。。。
でも何時間も待っているなんて可愛いけど、、、女子だよね〜 男子は、あそこまで待たないんじゃないの〜
そんな上條に宮城が迫った〜 あれ? 宮城ってこの時点では、まだ男には興味は無いはずでは・・・ 元々男の趣味は無くて、忍チンのみだもんね。 なら何で上條に迫ったのかが、今でも疑問です
迫られている上條を助けに王子様が登場 て、違った・・・野分の登場です
いろいろ有りましたが、結局上條は野分が好きだと告白して、夜の暗闇の図書館で、2人は愛を確かめ合いました〜
図書館でのエッチです。 それも暗闇の中です。 残念なのが、暗くて良く分からなかった
テーマ:純情ロマンチカ - ジャンル:アニメ・コミック
|